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※上のBスタジオ(Studio B)見取図の矢印部分をクリックしますと、その方向から見た写真をご覧になれます。

■レコーディングの最終工程であるMix Downを第一に考えており、数多くのアウトボード、クオリティーの高さはエンジニアの好評を博しています。

コントロールルームはAスタジオと同様の広さを維持し、長時間の作業でも過ごしやすい居住性を重視しております。携帯電話のアンテナの設置など快適なレコーディング環境を実現しております。

27uのブースを備え、Synthe、Vocalのダビングなどの作業も快適に行なえる環境をご提供しております。


当スタジオではPRO TOOLS HD3Accel(Aスタジオ/Bスタジオ共用)を2台導入しております。。共に、192 1/0 X 3 (合計 24in / 48 out)を装備しており、3348使用時と同様の操作性を保つことが可能です。

従来の3348(Digital Multi)、A-80(Analog Multi)、PROTOOLS 24Mixplus、HD3 Accelのレコーダーチョイスが可能となります。

  • -3348(Digital Multi)・A-80 (Analog Multi)<<A・Bスタジオ常設>>
  • -PROTOOLS HD3Accel(192 I/0 x3)X 2/24Mixplus(888 I/0 x2) <<A・Bスタジオ共用機材>>
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